ウォーターサーバーを比較。天然水をおいしく「Mizの樹」で。

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安全なウォーターサーバーの比較ポイント7
衛生面 安全性 天然水とRO水 便利性 経済性 環境面 納得のいく商品
 
ウォーターサーバーの衛生面で比較
ミネラルウォーターと細菌とウォーターサーバーの関係
◆空気中には浮遊菌(雑菌・カビ菌・細菌・ウィルス・有害物質)が蔓延しています。
1) 塩素が含まれた水道水には殺菌能力が有ります。ビルの貯水槽があれだけ汚れていても飲料水試験には適合します。
2) ミネラルウォーターには殺菌能力が有りません。ウォーターサーバーはビルの貯水槽と同じで、タンク内には異物も混入、殺菌能力も無いため細菌で汚染された水です。
3) 細菌も人間と同じ環境(温度・水・空気・ミネラル分)で生存・繁殖。ウォーターサーバーボトル水容器は細菌が繁殖するには最適な環境となっています。
4) 細菌の繁殖は人間との比でなく、繁殖の早い菌で30分毎に二乗・二乗と繁殖・増殖をして行きます。ウォーターサーバーから出る水コップ1杯には数万・数十万・いやそれ以上の菌が繁殖・増殖。細菌で汚染されたミネラルウォーターになっています。
5) 空気感染、地球温暖化の影響か人間と細菌との生存環境が近くなり様々の細菌の名を耳にします、ウォーターサーバーは外気の空気(浮遊菌)が混入することで水が出る構造
*ウォーターサーバーの水は空気(浮遊菌)感染により細菌に汚染された水となります。
重要項目・「一般細菌検査と大腸菌検査」
食品衛生法、飲料水試験項目の中に最重要項目・「一般細菌検査と大腸菌検査」があります。
現在、使用されているウォーターサーバーは飲料水試験項目の中での最重要項目、
一般細菌試験検査書の「表示はしない」「検査は不適合」「飲料水には適しない」。

*こんなウォーターサーバー機器が日本全国に数多く出回っています。
食品衛生法、“飲料水試験検査”に“不適合”と言うことは。

◆飲めない水◆とまでは言いませんが!

【飲料水として“不適合な水”です】

*人体に害を及ぼすことがあるから食品衛生法飲料水基準があります。
正しい商品選びを行わなければ、せっかくウォーターサーバーを使用しても、体調の悪い時・抵抗力の弱いお子様・お年寄りの方には「安全であるべき水」が「人体に害を及ぼす水」となりかねません。
大量輸入ウォーターサーバーの現状
現在、大量輸入されているウォーターサーバーは、飲料試験検査に適合することなく、そのまま右から左に日本全国に出荷されています。
飲料水試験検査に不適合の水は飲めないとまでは言いませんが飲料水として不適合です。
飲料水試験検査に、 可 ・ 否 かは、各メーカー・取り扱い店へお尋ね下さい。
くれぐれもウォーターサーバーから出る水です、ミネラルウォーター原水の飲料水試験検査や安全・安心・衛生的などの表現には、よく注意し、 ご確認下さい
ウォーターサーバー細菌(浮遊菌)混入汚染ベスト4
「飲料水水質検査不適合」のウォーターサーバー
ここから細菌が混入、濡れた吐出口には菌・異物も付着、現に吐出口の廻りにはホコリ・汚れなどがベットリ付着、布きん・アルコール系湿布などで拭くことなど逆効果。
ここが細菌繁殖の場所、濡れた吐出口に付着した浮遊菌、吐出口がボトル水容器の中へ挿入と同時に浮遊菌もボトル水容器内に混入、さらに空気もボコボコと混入
水容器の中は菌が繁殖するのには温度・水・空気・ミネラル分も豊富で繁殖・増殖するには最適な環境
ここがビルの貯水槽、細菌で汚染された水容器の水が溜まるタンク(貯水槽・異物も沈殿)。
汚染されたタンクには何ヶ月も何年も「注ぎ足し・注ぎ足し状態」では「いつの水」か解からない。
極めつけは空水容器取り外しの時ボコッボコッと、溜まるタンク(貯水槽)への空気の混入
なにがメンテナンス?濡れた吐出口を拭く・機器タンク内を拭く(沈殿した異物の取り除き)・コックの取り替えなどは、メンテナンスではなく菌を塗りつけている。ウォーターサーバー機器内メンテナンスはお客様の場所では出来ません。
メンテナンス不要のウォーターサーバーなど絶対に有りません
「ミネラルウォーターと細菌とウォーターサーバーの関係」・「ウォーターサーバー細菌混入汚染ベスト4」 の画面と「A・B・C・D」を照らし合わせると良くお解かりになられると思います。
公正取引委員会からの調査について
Mizの樹ウォーターサーバーが掲示しています「安全の証明」飲料水試験、一般細菌試験検査結果書・現状ウォーターサーバーの細菌汚染問題・ボトル水容器樹脂環境ホルモンへの懸念などについて、公正取引委員会より調査がありました。Mizの樹では、長年にわたり行って来た数多くの検査試験(厚生労働省認可:検査機関)をMizの樹ウォーターサーバー試験検査結果書・検査書・関連書類等を提出。
Mizの樹では上記の調査において掲示を訂正することなく無事終了いたしました。
今回の調査で、細菌汚染・環境ホルモン溶出問題で、現状ウォーターサーバーは飲料水には適しない事が実証できた事。さらに、Mizの樹ウォーターサーバーの安全性も証明できた事に感謝しています。
今でも、どこのウォーターサーバーも飲料試験検査の表示は無視・ボトル水容器樹脂環境ホルモンの件でも、厚生労働省は2008年7月8日、妊婦や乳幼児に対し科学物質「ビスフェノールA」を原料とするプラスチック製哺乳瓶・食品用容器等の使用や缶詰製品の摂取を控えるよう呼びかけを始めています。
翌年、Mizの樹ウォーターサーバーの電気消費量について公正取引委員会より調査がありました。
Mizの樹では、九州電気保安協会(財)での2期分の成績試験結果表を提示し無事終了いたしました。
これからも、あと10%削減目標で商品を仕上げていきます。
これまで様々な妨害が有りましたが、これからも安心して便利に使用できる商品に仕上げていきます。


 
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