| 空気はボコボコ混入! ボトル水容器は 常に注ぎ足し・注ぎ足し状態! |
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こんな状況で、半年も1年間もメンテナンスをおこなわない状態を続けると、どれだけの細菌や有害物質が混入し続けるのか、サーバーの中の貯水タンクの水はいつごろの水かわかりません。 |
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ビルの貯水タンクも有害物質が底部に蓄積しますが水道水の塩素で殺菌されます。しかし、サーバーの中の貯水タンクのミネラルウォーターは殺菌力がないため細菌は繁殖・増殖、有害物質は貯水タンクの底部で蓄積したまま。 |
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ですから、ウォーターサーバーの器械の構造が原因で、サーバーから出る水が細菌検査基準値の数百倍〜数千倍の細菌や有害物質で汚染されています。 |
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| また水溶器の取り付け・取り外し時に水が空気に触れない仕組みも開発。
スポンジの弾力性を利用した抗菌スポンジによって、常に濡れた状態の吸水口を抗菌スポンジで覆い被せた状態なので吸水口を菌に触れさせません。 |
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| 細菌の混入“だけでなく”放射能汚染物質の混入も防止できた最大の理由です! |
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| 安全・安心を追求し浮遊菌の混入・繁殖を防ぐ“抗菌スポンジ吸水口”&"真空・密閉・吸引方式"を開発することで、安全で安心して飲める水を提供いたします。給水は超軟質フィルム容器から吸引式で行われ、水溶器パックはそれに合わせてしぼんでいくため空気が入らず水も残りません。 |
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| ※細菌や放射能汚染物質の混入を防ぐ最大の防御は、空気の混入を防止する事です! |
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| 固形ボトル水容器 |
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樹脂素材ボトル水容器 |
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軟質フィルム水容器 |
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| 水を使用した分、ボトルに空気がボコボコ混入。サーバーの中にも、空気はボコボコ混入。 |
樹脂素材の復元力で空気が混入。
空気が混入しなければ最後まで水が使用できない。 |
フィルムの復元力で空気が混入。
空気が混入しても、フィルムの復元力で最後まで水が使えない。 |
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| ウォーターサーバーの安全性は “使用済み空水容器”でわかります、空気が入ってないのが安心の証明! |
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| 放射能汚染物質は、細菌よりはるかに小さい超微粒子です、一般細菌試験の検査書も、お客様に提出できないウォーターサーバーが数多く出回っています。お客様も、ウォーターサーバーが注ぐ一般細菌試験の検査書をご確認下さい。 |
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| お客さまの声 |
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これまで他のサーバーを使っていたのですが、空気がボコボコと入るのとは大違いです。
あの20リットルの大きな水容器が、本当に真空パックになってペラペラになります、ホームページで言われている事が、使ってわかりました。 |
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ウォーターサーバーは“生の水”を飲む飲料水用機器です。当然、定期的なメンテナンスは必要不可欠です。
メンテナンスをせずに、安心・安全性を保てるウォーターサーバーは存在しません。
最初に設置した時から水質の試験検査書も提出できないウォーターサーバーを「何もしないフリーメンテナンス」や「1年間程度でサーバーの入れ替え」 その間 「空気はボコボコ混入」 「ボトル水容器は、常に注ぎ足し状態」ではサーバーから出る水はいつ頃の水・半年前・1年前? 飲料水用の機器として安心・安全のメンテナンス方法とはいえません。
これまで、お客様は衛生面での不安や不信感をいだきながらご自分でメンテナンスをおこないたくても、おこなうすべもありませんでした。Mizの樹は他社製品と比較しご自分でのメンテナンスが可能ですので、これからはご自分で行うメンテナンスでいつでも新鮮です! |
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コックの先からホース・機器内部まで、水の流れる場所すべてを温水タンクの熱湯で熱洗浄循環殺菌します。
この熱湯循環処理殺菌ができるので、費用もかからないし、メンテナンスの人が家の中に入るわずらわしさもありません。
洗浄の最後に熱湯を排出した時には、本当に安全。これからも美味しい天然水が飲める、そんな安心感を感じることができます。
お客様にはメンテナンスとして3ケ月に1回の熱洗浄をお願いいたします。 |
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| お客さまの声 |
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以前は販売店さんが来られメンテナンスをされていたけど、とても簡単でした。そのときタンクの中を見て、汚くてイヤになりました。自分でメンテナンスができるので、安心して飲めるお水は美味しさがちがいます。 |
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魔法の熱洗浄循環殺菌装置
お客様にウォーターサーバーと一緒にお届けする安全の証明書は、
付属品としてお届けする熱洗浄器を使用して検査を行っています。
熱洗浄循環殺菌装置、細菌0の安全の証明書 “0CFU/ml”
正に、Mizの樹の安全性を確定した装置です、本当に優れ物です。 |
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| Mizの樹のウォーターサーバーは5年を経過した現在でも安全性を保っています。 |
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| 平成17年9月製造のMizの樹 Ecoミニ Eco L |
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| 水質検査採水日:平成23年1月17日 |
| 熱洗浄循環殺菌装置 “0 CFU/ml ” 現在も継続中 |
| (製造:平成17年9月) |
| Ecoミニ : PDF Eco L : PDF |
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| Mizの樹 Eco L はこんな環境で使用されています。 |
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| ・バス通りでMizの樹EcoL まで2,5m。 |
| ・ガラスドア玄関口設置、隙間風・ほこり多し。 |
| ・建設関係,従業員約100名が出入り。 |
| ・水の使用はかなり多く、従業員全員がセルフサービス。 |
| (製造:平成17年9月) |
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| Mizの樹 Ecoミニ はこんな環境で使用されています。 |
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| ・事務所の2階応接室。 |
| ・喫煙多し。 |
| ・水の使用は1ヶ月20L×4バック。 |
| ・お茶・コーヒー・来客者接客に万能。 |
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| <参考> Mizの樹 Eco L |
| 写真現像室、特に湿気が多い水廻りの横に設置。 |
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水容器を取り付けたまま一年間放置(途中数回検査)。
1年を経過した検査でも、一般細菌検査、細菌数 “0 CFU/ml ”の検査結果でした。 |
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| ※お客様にお届けする安全の証明書、水質検査をおこなう採水環境 |
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クリーンルームや無菌室ではありません。 |
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お客様のお住まいと変わらない環境化で採水しています。 |
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細菌数 “0 CFU/ml ”安全性の高さを証明。 |
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(調査機関:厚生労働省認可 株式会社太平環境科学センター) |
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| ※上記の検査結果は、密閉度の高い信頼性あるウォーターサーバーの性能がない限り出来ません! |
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| 公正取引委員会からの調査について |
Mizの樹ウォーターサーバーが掲示しています「安全の証明」飲料水試験、一般細菌試験検査結果書・現状ウォーターサーバーの細菌汚染問題・ボトル水容器樹脂環境ホルモンへの懸念などについて、公正取引委員会より調査がありました。Mizの樹(みずのき)では、長年にわたり行って来た数多くの検査試験(厚生労働省認可:検査機関)をMizの樹ウォーターサーバー試験検査結果書・検査書・関連書類等を提出。
Mizの樹(みずのき)では上記の調査において掲示を訂正することなく無事終了いたしました。
今回の調査で、細菌汚染・環境ホルモン溶出問題で、現状のウォーターサーバーでは飲料水に適さない事が実証できた事。更に、Mizの樹ウォーターサーバーの安全性も証明できた事に感謝しています。
今でも、Mizの樹とどこのウォーターサーバーも飲料試験検査の表示は無視・ボトル水容器樹脂環境ホルモンの件でも、厚生労働省は2008年7月8日、妊婦や乳幼児に対し科学物質「ビスフェノールA」を原料とするプラスチック製哺乳瓶・食品用容器等の使用や缶詰製品の摂取を控えるよう呼びかけを始めています。 |
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