おいしい天然水のために安心・安全を極めて誕生 ウォーターサーバーMizの樹(みずのき)
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安全なウォーターサーバーの比較ポイント7

衛生面 安全性 2つの天然水 利便性 経済性 環境面 Mizの樹のこだわり
衛生面を徹底的に追求したクリーンなウォーターサーバー
飲料水検査にある 一般細菌と大腸菌は必要不可欠な検査項目です。しかし、これまでのウォーターサーバーは、飲料水用の機器として“当然おこなうべき最低条件”一般細菌検査さえ行われていません。

輸入にたよる日本は、細菌や有害汚染物質が混入する構造のウォーターサーバーを輸入しています。
当然、水は細菌や有害物質に汚染され飲み水として不適合の結果。だから、はじめからウォーターサーバーが注ぐ水の検査は行いません。

安心や安全の表現で「抗菌やUV殺菌・無菌フィルター」などがアピールされています。
しかし、本当に安全ならば、飲料水用の機器でしたら当然おこなうべき、最低限の試験 一般細菌検査の「安全の証明書」をお客さまへお届けができるはずです。

お客様が求めているのは、実際に飲用するウォーターサーバーから注がれる水の安全性です。言葉だけの表現やアピールは必要ありません。
消費者は、まさか、ウォーターサーバーが注ぐ水が細菌検査基準値の“数百倍〜数千倍”の細菌や有害物質で汚染されている飲料水検査不適合の水質とは思ってもいません。

空気と一緒に「有害汚染物質」も“ボッコボコ”と混入!
 ◇お客様も、安全を証明する一般細菌試験検査適合書の確認は必ずおこなってください。

*一般細菌検査とは・・・安全な水を安定的に供給する事を目的とした「法律」です。
*WHO飲料水ガイドライン・・・「一般細菌と大腸菌群及び大腸菌」は必要不可欠な検査項目です。
*人体に害をおよぼすことがあるから「飲料水検査 水質基準値」があります。

一般細菌試験結果の詳細はコチラ!

Mizの樹 ウォーターサーバー 食品衛生法・飲料水一般細菌検査をクリア

お客様に常に安心しておいしい天然水を飲んでいただくため、他社製品と比較し、Mizの樹ではウォーターサーバー1台1台に「安全の証明」飲料水試験・一般細菌試験適合の検査結果書をお付けしています。

この検査は、厚生省認可の検査機関が行っています。
Mizの樹ではウォーターサーバーの水を提出し、その水を24時間もっとも細菌の繁殖しやすい環境におきます。そしてその後、細菌の量を調べるという検査で、ミネラルウォーター規制基準5CFU/ml以下で合格です。

しかしMizの樹では0CFU/mlにこだわります。

◆これは菌がミネラルウォーターに1個も入っていない状態を表します。
◆これ以上安全なミネラルウォーターサーバーはないことを意味します。

その結果を得たウォーターサーバーのみを、検査結果書とともにお客様にお送りしています。

検索期間:厚生労働省認可 株式会社太平環境科学センター

検査書
ご家庭や会社はもちろん、外来者の多い病院やサービス業の方々にも、Mizの樹の安全性は他社製品と比較し高く評価されています。また、Mizの樹は衛生面を考慮し輸入商品をそのまま転売することは行いません。Mizの樹が国内で開発し国内で製造したウォーターサーバーですので、より安心してお使いいただけます。
 
 お客さまの声
* 飲料水の水質検査のことをお客様に表示しているのはMizの樹さんだけだと思います。飲料水の水質検査のことなど消費者は知らないと思うし「いちばん教えてほしいことです」。
* ウォーターサーバーが注ぐミネラルウォーターの安全性、その「最低条件」とも言える「水の安全の証明書」を消費者に提出できないウォーターサーバーが数多く存在することも知りました。

空気中の細菌混入を防ぐ、世界初のシステム

Mizの樹と比較したよくあるウォーターサーバーでは、水を飲むたびに上部のボトルからサーバー内の貯水槽に注水されるシステムです。
このとき、ボトルから水を出す代わりに、ボトル内に空気が入ります。これが、ウォーターサーバーから出る水の質を著しく下げる原因となっています。
空気中には一般的な細菌のほかにカビ菌やハウスダストなどが浮遊しています。
つまり注水されるたびに、これらの浮遊菌を空気と一緒にタンク内へと送り込んでいるのです。

塩素で殺菌能力のある水道水と違い、ミネラルが豊富で殺菌能力のないミネラルウォーターは菌にとって非常に繁殖しやすい理想的な環境です。
ですからサーバーから出る水が細菌で汚染させた水となってしまうのです。
 細菌や有害物質で汚染する、従来のウォーターサーバーの器械構造
ボトル式ウォーターサーバー 水容器取り付け口に、放射性物質 セシウム134 セシウム137 を検出!
■ホコリや細菌の付着だけでなかった“濡れる”水容器取り付け口■
 A汚れと細菌が付着した ボトル水容器の差込棒
Mizの樹と比較した従来のウォーターサーバーの構造は上部に水容器を取りつけて使用します。
その上部の水容器取り付け口の廻りは濡れ、汚れ・カビ菌・放射性物質などが付着・蓄積、とても衛生的・安全とは ほど遠い水容器取り付け口です。
「細菌汚染」はココで発生!
 B,Cボトル水容器!サーバー!細菌は一気に繁殖!
その汚れた水容器取り付け口の中央、細菌が付着した“人差し指程度の差込棒”をボトル水容器の中に差し込みます。

“細菌汚染の最大の原因”

当然、差込棒に付着した、細菌・カビ菌・ウィルス・汚染物質などが“ボトル水容器”や“サーバー内の水タンク”に混入し残留、細菌は爆発的に繁殖し増殖します。
従来のウォーターサーバー。空気中の「汚染物質」混入の仕組み

大きく口を開けたボトル水容器口
舞い散るホコリに付着する「放射能物質」そして蓄積!
※日本人はこの先百年、放射能汚染物質と向かい合って生きて行かなければなりません!
放射能物質は、気流にのって全国に舞い散りながら減少していくと思われます。
しかし、放射能物質は半減するのに30年間もかかる微量な減少。
ボトル水容器取り付け口に“放射能物質を蓄積”するだけに、その微量な減少に増す放射能物質が日々ボトル取り付け口に微量でも蓄積していくことになると、放射線を放出する濃度も日々増していくことを考えると、1年365日後のことを思えば放射能物質はたとえ微量でも蓄積させないこと!ご家庭内の拭き掃除もこまめに行うことも大切になってきます。
またか!原因は、放射能も細菌も“ボトルサーバーの口”
放射能物質が 拭けない!洗えない!出せない!溜まる!
→ 道路の側溝に溜まった、放射能物質は汚れと一緒に水で流れ減少。しかし、ボトル水容器取り付け口は、ホコリや細菌や放射能物質が!一度溜まると二度と出れない!ボトルサーバーの口!
→ 今回の原発事故で放射能物質がホコリに付着し蓄積することは、当然 解かっていた事なのに!
細菌が混入⇒繁殖⇒増殖⇒検査基準値の数千倍の細菌に汚染!
→ 現状が、「ボトル取り付け口に細菌が付着・蓄積」・「空気中の細菌がボコボコ混入」・「さらにサーバーの中にまで混入・蓄積」 日本で使用されるサーバーほとんどがボトル式、当然 解かっている事なのに!
→ 放射能物質は、ボコボコと混入する細菌より小さい超微粒子、少しでも安全を重要視したいものです。
放射能測定結果 詳しくはコチラ!

 空気はボコボコ混入! ボトル水容器は 常に注ぎ足し・注ぎ足し状態!
* こんな状況で、半年も1年間もメンテナンスをおこなわない状態を続けると、どれだけの細菌や有害物質が混入し続けるのか、サーバーの中の貯水タンクの水はいつごろの水かわかりません。
* ビルの貯水タンクも有害物質が底部に蓄積しますが水道水の塩素で殺菌されます。しかし、サーバーの中の貯水タンクのミネラルウォーターは殺菌力がないため細菌は繁殖・増殖、有害物質は貯水タンクの底部で蓄積したまま。
* ですから、ウォーターサーバーの器械の構造が原因で、サーバーから出る水が細菌検査基準値の数百倍〜数千倍の細菌や有害物質で汚染されています。
Mizの樹ウォーターサーバーは、密閉・真空・吸引式の吸引方式を開発。細菌や有害汚染物質の混入を許しません。
水溶器画像
 
また水溶器の取り付け・取り外し時に水が空気に触れない仕組みも開発。 スポンジの弾力性を利用した抗菌スポンジによって、常に濡れた状態の吸水口を抗菌スポンジで覆い被せた状態なので吸水口を菌に触れさせません。
だから、Mizの樹には、“大きな口を開けたボトル水容器口” がありません!
 細菌の混入“だけでなく”放射能汚染物質の混入も防止できた最大の理由です!
安全・安心を追求し浮遊菌の混入・繁殖を防ぐ“抗菌スポンジ吸水口”&"真空・密閉・吸引方式"を開発することで、安全で安心して飲める水を提供いたします。給水は超軟質フィルム容器から吸引式で行われ、水溶器パックはそれに合わせてしぼんでいくため空気が入らず水も残りません。
※細菌や放射能汚染物質の混入を防ぐ最大の防御は、空気の混入を防止する事です!
 ウォーターサーバーに良く使われている水容器
固形ボトル水容器 樹脂素材ボトル水容器 軟質フィルム水容器
空気がボコボコ混入 空気がぼこっ 混入 空気も混入・水も残る
水を使用した分、ボトルに空気がボコボコ混入。サーバーの中にも、空気はボコボコ混入。 樹脂素材の復元力で空気が混入。
空気が混入しなければ最後まで水が使用できない。
フィルムの復元力で空気が混入。
空気が混入しても、フィルムの復元力で最後まで水が使えない。
ボトル水容器を取り外す時にボコボコ!サーバーの中に空気は入る音です!
 ウォーターサーバーの安全性は “使用済み空水容器”でわかります、空気が入ってないのが安心の証明!
放射能汚染物質は、細菌よりはるかに小さい超微粒子です、一般細菌試験の検査書も、お客様に提出できないウォーターサーバーが数多く出回っています。お客様も、ウォーターサーバーが注ぐ一般細菌試験の検査書をご確認下さい。
 お客さまの声
* これまで他のサーバーを使っていたのですが、空気がボコボコと入るのとは大違いです。
あの20リットルの大きな水容器が、本当に真空パックになってペラペラになります、ホームページで言われている事が、使ってわかりました。

サーバー内部を安全に保つ、熱洗浄システム

ウォーターサーバーは“生の水”を飲む飲料水用機器です。当然、定期的なメンテナンスは必要不可欠です。 メンテナンスをせずに、安心・安全性を保てるウォーターサーバーは存在しません。

最初に設置した時から水質の試験検査書も提出できないウォーターサーバーを「何もしないフリーメンテナンス」や「1年間程度でサーバーの入れ替え」 その間 「空気はボコボコ混入」 「ボトル水容器は、常に注ぎ足し状態」ではサーバーから出る水はいつ頃の水・半年前・1年前? 飲料水用の機器として安心・安全のメンテナンス方法とはいえません。

これまで、お客様は衛生面での不安や不信感をいだきながらご自分でメンテナンスをおこないたくても、おこなうすべもありませんでした。Mizの樹は他社製品と比較しご自分でのメンテナンスが可能ですので、これからはご自分で行うメンテナンスでいつでも新鮮です!
Mizの樹ウォーターサーバーお客様が簡単にメンテナンスを行える熱洗浄循環殺菌システムを開発しました。
コックの先からホース・機器内部まで、水の流れる場所すべてを温水タンクの熱湯で熱洗浄循環殺菌します。
この熱湯循環処理殺菌ができるので、費用もかからないし、メンテナンスの人が家の中に入るわずらわしさもありません。

洗浄の最後に熱湯を排出した時には、本当に安全。これからも美味しい天然水が飲める、そんな安心感を感じることができます。
お客様にはメンテナンスとして3ケ月に1回の熱洗浄をお願いいたします。
Mizの樹 ウォーターサーバー 熱処理中
 お客さまの声
* 以前は販売店さんが来られメンテナンスをされていたけど、とても簡単でした。そのときタンクの中を見て、汚くてイヤになりました。自分でメンテナンスができるので、安心して飲めるお水は美味しさがちがいます。
Mizの樹の熱洗浄殺菌システムには実績があります。
魔法の熱洗浄循環殺菌装置
お客様にウォーターサーバーと一緒にお届けする安全の証明書は、 付属品としてお届けする熱洗浄器を使用して検査を行っています。
熱洗浄循環殺菌装置、細菌0の安全の証明書 “0CFU/ml”
正に、Mizの樹の安全性を確定した装置です、本当に優れ物です。
魔法の熱洗浄循環殺菌装置
 Mizの樹のウォーターサーバーは5年を経過した現在でも安全性を保っています。
 平成17年9月製造のMizの樹  Ecoミニ Eco L
水質検査採水日:平成23年1月17日
熱洗浄循環殺菌装置 “0 CFU/ml ” 現在も継続中
(製造:平成17年9月)
Ecoミニ : PDF  Eco L : PDF
 Mizの樹 Eco L はこんな環境で使用されています。
・バス通りでMizの樹EcoL まで2,5m。
・ガラスドア玄関口設置、隙間風・ほこり多し。
・建設関係,従業員約100名が出入り。
・水の使用はかなり多く、従業員全員がセルフサービス。
(製造:平成17年9月)
 Mizの樹 Ecoミニ はこんな環境で使用されています。
・事務所の2階応接室。
・喫煙多し。
・水の使用は1ヶ月20L×4バック。
・お茶・コーヒー・来客者接客に万能。
ウォーターサーバーMizの樹
ウォーターサーバーMizの樹
<参考>  Mizの樹 Eco L
 写真現像室、特に湿気が多い水廻りの横に設置。
* 水容器を取り付けたまま一年間放置(途中数回検査)。
1年を経過した検査でも、一般細菌検査、細菌数 “0 CFU/ml ”の検査結果でした。
 ※お客様にお届けする安全の証明書、水質検査をおこなう採水環境
* クリーンルームや無菌室ではありません。
* お客様のお住まいと変わらない環境化で採水しています。
* 細菌数 “0 CFU/ml ”安全性の高さを証明。
  (調査機関:厚生労働省認可 株式会社太平環境科学センター)
※上記の検査結果は、密閉度の高い信頼性あるウォーターサーバーの性能がない限り出来ません!
ウォーターサーバーが注ぐ水 「安全の証明書」 が提出できない限り安全な水とは言えません。
公正取引委員会からの調査について
Mizの樹ウォーターサーバーが掲示しています「安全の証明」飲料水試験、一般細菌試験検査結果書・現状ウォーターサーバーの細菌汚染問題・ボトル水容器樹脂環境ホルモンへの懸念などについて、公正取引委員会より調査がありました。Mizの樹(みずのき)では、長年にわたり行って来た数多くの検査試験(厚生労働省認可:検査機関)をMizの樹ウォーターサーバー試験検査結果書・検査書・関連書類等を提出。
Mizの樹(みずのき)では上記の調査において掲示を訂正することなく無事終了いたしました。
今回の調査で、細菌汚染・環境ホルモン溶出問題で、現状のウォーターサーバーでは飲料水に適さない事が実証できた事。更に、Mizの樹ウォーターサーバーの安全性も証明できた事に感謝しています。
今でも、Mizの樹とどこのウォーターサーバーも飲料試験検査の表示は無視・ボトル水容器樹脂環境ホルモンの件でも、厚生労働省は2008年7月8日、妊婦や乳幼児に対し科学物質「ビスフェノールA」を原料とするプラスチック製哺乳瓶・食品用容器等の使用や缶詰製品の摂取を控えるよう呼びかけを始めています。
 
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